Healthmap for Business

健診も、福利厚生もある。それでも、「自分は何をすればいいか」分からない人がいる。

一人ひとりに、
違う「次の一歩」を。

Healthmapは、血液・食事・睡眠・活動を横断して、従業員一人ひとりの「何から始めるか」を整理するパーソナライズ型の健康支援です。

本人が選んで利用し、個人の分析結果は企業に共有しません。

法人導入・Pilotについて相談する
優先順位までパーソナライズ 本人が選ぶ OPT-IN 個人結果は企業へ共有しない

Healthmapが違うのは、
「優先順位」まで個別化すること。

同じ健康情報を、全員に配るサービスではありません。

#1 Priority

優先順位まで、
一人ひとりにパーソナライズ。

血液・食事・睡眠・活動を横断し、「あなたの場合、まずここから」まで整理します。

本人主体

本人が、
自分で選ぶ。

HealthmapはOPT-IN型。必要と感じた従業員が、自分の意思で利用します。

Privacy

個人を管理せずに、
個別化する。

健康データ、分析結果、相談内容は、企業に共有しません。

Healthmapがパーソナライズするのは、「健康情報」ではありません。

「何を最優先するか」です。

だから、一人ひとりの「次の一歩」が変わります。

健康支援は、
目的によって選ぶ。

それぞれのサービスには、得意な役割があります。

日々の習慣を支える

健康アプリ・PHR

記録や継続的な情報提供で、日々の健康行動を支援。

健康管理を専門家に任せる

パーソナルドクター・予防医療型サービス

医師や専門チームが、検査・相談・継続的な健康管理を支援。

組織全体を把握する

健康経営・組織管理サービス

組織の状態を可視化し、企業施策やマネジメントにつなげる。

自分を理解し、優先順位を決める

Healthmap

血液+生活データから、本人の「#1 Priority」を明確にする。

Priority OPT-IN Private

※各カテゴリーには、それぞれ異なる役割と強みがあります。具体的な機能・提供範囲はサービスごとに異なります。

Healthmapは、健康管理を「任せる」ためのサービスでも、組織を「管理する」ためのサービスでもありません。

一人ひとりが、自分を理解し、「自分の場合、何から始めるか」を決めるためのサービスです。

導入すると、
こう始まります。

既存の福利厚生を大きく作り替える必要はありません。

01

企業が福利厚生の選択肢として案内

02

希望する従業員が自分で申し込む

03

Healthmapが本人へInsight + Action Planを提供

04

企業には個人結果を共有しない

必要に応じて、事前に合意した範囲の匿名・集計情報のみ共有。

企業は、健康結果を見るのではなく、従業員が自分に必要な支援を選べる「機会」を提供する。

全員に同じ支援ではなく、
必要な人が、自分で選ぶ。

Healthmapは、本人が利用を選ぶOPT-IN型の健康支援です。

企業

選択肢を提供

→

従業員

自分で選ぶ

→

Healthmap

自分の #1 Priority を知る

カフェテリアプランなど、従業員が福利厚生を自ら選ぶ考え方とも親和性があります。

※特定の福利厚生プラットフォームとのシステム・ポイント・精算連携を示すものではありません。

まずは、
小さく試す。

対象・期間・提供内容を設計し、小規模Pilotから始められます。

OPT-IN Privacy Personalized
Pilotについて相談する

田中紀之

Healthmap Founder

大規模組織でのPeople / HR領域の経験と、「人が動ける優先順位を設計する」という考え方をHealthmapに応用しています。

LinkedIn →

従業員一人ひとりに、
自分に合った「次の一歩」を。

まずは、御社に合う導入方法を一緒に整理します。

法人導入・Pilotについて相談する 個人向けHealthmapを見る